2016年版 MR白書
「MRの実態および教育研修の調査」 本調査

回答締切:2016年4月22日(金)まで

以下の項目をご入力ください

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◎文字を入力する質問では、半角カナは使用しないでください。
(ラジオボタン)の質問は、当てはまるものを1つだけお答えください。
(チェックボックス)の質問は、当てはまるものをいくつでもお答えください。


ご回答者様の情報
(1)企業名【必須】
 (全角)

(2)企業コード
 (半角英数)

(3)教育研修責任者名
 (全角)



I.MRの概要について

MRとは、企業を代表し、医療用医薬品の適正な使用と普及を目的として、医療関係者に面接の上、
医薬品の品質・有効性・安全性などに関する情報の提供・収集・伝達を主な業務として行う者で、
訪問する医療機関・エリア・領域などの担当が特定されている者を指します。

Q1.MR数について各項目に人数をご記入ください。〔各数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

合計 内訳
男性 女性














(1)MR数 ※1 MR数 合計




1.認定証取得者
2.認定証未取得者
(2)MR以外の認定証取得者 ※2
(3)管理者 ※3 管理者 合計




1.認定証取得者
2.認定証未取得者














(4)薬剤師 1.修士以上
2.学士
(5)理科系 ※4 1.修士以上
2.学士
(6)文科系 1.修士以上
2.学士
(7)看護師
(8)その他(短大・高専など)
(9)不明
合計((1)MR数と同人数)





(10)20代
(11)30代
(12)40代
(13)50代
(14)60代
合計((1)MR数と同人数)

 ※1 「MR数」…… 製薬企業はコントラクトMRを除いた人数、CSO企業は所属MR数を記入のこと
 ※2 「MR以外の認定証取得者」…… 教育研修、学術、製品企画、特約店、開発担当など
 ※3 「管理者」…… 支店長、部長、所長、課長、グループマネージャーなど
 ※4 薬学部の卒業であっても薬剤師資格を持たないMRは理科系とする



Q2.MRの製品担当について
 
 
 



U.MRの雇用について

Q3.新卒者のMR採用 (2016年4月採用)
 
 



Q4.MRの中途採用をしましたか。(2015年4月〜2016年3月採用)〔いくつでも〕
  → Q5へ
  → Q5へ
 



Q4で 「1.正社員として中途採用した」「2.契約社員として中途採用した」 を選んだ方にお聞きします。
Q5.中途採用者の前職は何でしたか。〔いくつでも〕
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q6.定年退職者のMR再雇用(この場合の定年は60歳以下とします)
 
 
 



製薬企業のみ 回答してください。(CSO企業は回答不要)
Q7.コントラクトMRの契約について
  → Q8へ
  → Q9へ



製薬企業のみ 回答してください。(CSO企業は回答不要)
Q7で「1.契約した」を選んだ方にお聞きします。
Q8.契約中(2016年3月31日現在)のコントラクトMR数をお答えください。〔各数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

(1)合計 内訳
(2)派遣型MR ※1 (3)請負型MR ※2

 ※1 派遣型MRとは、CSOから製薬企業へ派遣され、派遣先企業MRの一員として活動するMRを指します。
 ※2 請負型MRとは、CSOが製薬企業からプロジェクトを請負い、CSOの監督下で活動するMRを指します。



V.MRの評価について

貴社が規定しているMRの評価についてご回答ください。

Q9.実施しているMRの評価およびその頻度について 〔いくつでも〕
     SQ1.頻度     

     SQ2.頻度     

 (具体的に:(全角)



Q10.下記の評価項目の中で重視する評価ウェイト(概算)を構成比でご回答ください。
   〔各数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

※貴社の基準が明確でない場合は、おおよそで結構ですのでご記入ください。
評価項目 内容 ウエイト
(1)営業成績 売上高、計画達成など(数値測定できるもの)
(2)業績 個人課題の進捗度、出来栄えなど(数値測定できないもの)
(3)行動プロセス 手順・効率、活動意欲、倫理観、コミニュケーションスキルなど
(4)知識レベル 社内試験の成績など
(5)PMS PMS業務遂行についての正確性、迅速性など
(6)その他 具体的に:(全角)
合 計 100%



W.社内MR認定制度について

Q11.上級MRや領域専門MRなどを社内認定する制度を設けていますか。
  → Q12へ
  → Q15へ
  → Q15へ
  → Q15へ

SQ.上記項目の「理由」についてご回答ください。
 (全角)



Q11で 「1.すでに導入している」 を選んだ方にお聞きします。
Q12.社内認定の方法について〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q11で 「1.すでに導入している」 を選んだ方にお聞きします。
Q13.社内認定の認定区分について〔いくつでも〕
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q11で 「1.すでに導入している」 を選んだ方にお聞きします。
Q14.社内認定の有無を人事考課に反映させていますか。
 
 
 



Q15.社内MR認定制度の有無に関わらず、社内の特別なMR呼称がありますか。
(例)マスターMR、シニアMR、エキスパートMRなど

 
 

Q15で 「1.特別なMR呼称がある」 を選んだ方にお聞きします。
SQ1.特別なMR呼称を具体的にご回答ください。
 (全角)

SQ2.特別呼称MRにインセンティブを設けている場合は、その内容をご回答ください。
 (全角)



X.MRの導入教育の現状について

Q16.導入教育担当者は何人いますか。〔数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

 



Q17.導入教育で使用する自社研修施設がありますか。
 
 



Q18.導入教育で主要教材として使用しているものについて〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q19.導入教育の技能・実地研修で、行っているものについて〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



X−1.MRの導入教育の外部委託について

Q20.導入教育の外部委託について
  → Q21へ
  → Q21へ
  → Q23へ
  → Q23へ



Q20で 「1.外部委託している」「2.対象者の人数によって外部委託することがある」 を選んだ方にお聞きします。
Q21.どの科目を外部委託していますか。〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q20で 「1.外部委託している」「2.対象者の人数によって外部委託することがある」 を選んだ方にお聞きします。
Q22.外部委託の合計時間は、何時間ですか。〔数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

 合計 時間



Q23.導入教育で社外から招聘した講師はいますか。またその講義内容についてご記入ください。
社外講師〔いくつでも〕 タイトルまたは講義内容
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)



X−2.MRの導入教育の個人学習について

Q24.平成27年度の導入教育基礎教育で個人学習は取入れましたか。  「個人学習」…企業が事前に定めたカリキュラム(科目、時間割)と内容に沿って、個人単位で学習する教育形式
        ※個人学習の科目別の比率は50%を限度に認められております。
 「自己学習」…自己研鑽のために学習すること(個人学習には含まれない)

  → Q25へ
  → Q26へ



Q24で 「1.取り入れた」 を選んだ方にお聞きします。
Q25.個人学習を取入れた科目およびその比率※について〔各数値記入〕
(数値は半角で入力してください)
 ※比率は合計して100%となるようにご回答ください。
取り入れた科目 比率
(1)医薬品情報
(2)疾病と治療
(3)医薬概論
(4)その他(具体的に:(全角)
合 計 100%



Q24で 「2.取り入れていない」 を選んだ方にお聞きします。
Q26.個人学習を取入れなかった理由について〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Y.MRの継続教育の現状について

Q27.継続教育担当者は何人いますか。〔数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

 



Y−1.MRへの動機づけ

継続教育はMR認定証取得レベルの維持だけでなく、MRが医療の進歩や制度改革などに対応して、医療関係者や患者さんの
期待に応えられるようになるための生涯教育です。各社の企業理念に基づく「自社MRの目指す姿」を具現化することが到達目
標と言えます。

Q28.自社の企業理念・目指す企業像について
 
 
 (理由を具体的に:(全角)



Q29.自社の目指すMR像・MR行動規範について
 
 
 (理由を具体的に:(全角)



Q30.自社のMR研修方針・研修計画について
 
 
 (理由を具体的に:(全角)



Y−2.MRの継続教育の実施状況

Q31.集合研修の実施頻度
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q32.衛星放送、TV会議、eラーニング(同時双方向)などの実施頻度
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q33.集合研修の組織単位別の実施割合(構成比)はどのくらいですか。〔各数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

組織単位 実施割合(構成比)
(1)チーム・課
(2)出張所
(3)営業所
(4)支 店
(5)全 社
(6)その他(具体的に:(全角)
合 計 100%



Q34.MRの出席率
 
 
 
 
 



Q35.欠席者の補講〔いくつでも〕
 
 
 
 

Q35で 「4.補講をしていない」 を選んだ方にお聞きします。
SQ.補講をしていない理由は何ですか。〔いくつでも〕
 
 
 (具体的に:(全角)



Q36.研修実施状況の把握
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q37.MRが研修履歴を確認する方法〔いくつでも〕
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)

 ※Nikoサービス(MR認定証の更新条件確認メールサービス)
  MRさん本人が登録することにより、好きな時に更新条件(教育履歴)をメールで確認できるようになります。
  登録はセンターホームページより。



Q38.継続教育で使用した教材〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q39.実施した技能・実地研修〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Y−3.MRの継続教育の外部委託について

Q40.継続教育の外部委託について
  → Q41へ
  → Q41へ
  → Q43へ
  → Q43へ



Q40で 「1.外部委託している」「2.対象者の人数によって外部委託することがある」 を選んだ方にお聞きします。
Q41.どの科目を外部委託していますか。〔いくつでも〕
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q40で 「1.外部委託している」「2.対象者の人数によって外部委託することがある」 を選んだ方にお聞きします。
Q42.外部委託の合計時間は、何時間ですか。〔数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

 合計 時間



Q43.継続教育で社外から招聘した講師はいますか。またその講義内容についてご記入ください。
社外講師〔いくつでも〕 タイトルまたは講義内容
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)



Y−4.MRの継続教育の課題と対策について

Q44.継続教育の課題について〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q45.継続教育を充実させるために現在取り組んでいるもの、今後取り組みたいものを、
   それぞれお答えください。〔各いくつでも〕




















1.一方的な講義に偏らないようMR参加型プログラムも取り入れる
2.MRの学習意欲を高めるためプログラムを工夫する
3.MRの考える力を高めるためにダイアローグを取り入れる
4.医療現場のニーズに対応できるプログラムを立案する
5.患者さんの立場にたった情報活動ができるよう研修内容を工夫する
6.医療関係者との信頼関係が築けるよう面談スキル研修を強化する
7.「自社の目指すMR像」または「自社MRの行動規範」を策定する
8.研修ごとに到達目標を明確に設定する
9.一斉テストや研修前後の知識確認テストを行う
10.自社製品に関連する「診療ガイドライン」を使いこなせるようにする
11.医学の高度化・専門化に対応できるような研修を導入する
12.向上意欲に応えるために上級MR・社内認定制度を導入する
13.自学自習を習慣づけるためにe-ラーニングシステムを充実させる
14.研修に対するトップやマネージャーの理解が得られる工夫を図る
15.若手・ベテランを問わず、トレーナーを社外セミナーに参加させる
16.トレーナー全員が「MR継続教育ガイドライン」により、最新の教育理論と具体的な研修手法の共有化を図る
17.その他(具体的に:(全角)



Z.教育研修担当者の資質向上について

センター策定の「MR教育研修制度及びMR認定制度の抜本改革報告書」には「教育研修担当者の
資質向上」が含まれています。具体案の作成にあたり参考にしたいと思いますので下記の設問に回答
してください。

Z−1.教育研修担当者の概要

Q46.教育研修担当者数〔各数値記入〕
(数値は半角で入力してください)

(1)合計 内訳
(2)教育研修専従者 ※1(トレーナー) (3)MR研修兼任担当者 ※2

※1 教育研修専従者とは、導入・継続教育の企画・推進・講師などMRの能力開発・教育研修を主たる業務としている者とします。
※2 MR研修兼任担当者とは、学術・製品(PM)・PMS・販促企画などの業務に加え、MRの教育研修も担当している者とします。



Q47.教育研修専従者(トレーナー)数の変化
  (増えた理由:(全角)

  (減った理由:(全角)

 



Q48.教育研修専従者(トレーナー)の数
 
 
 
 



Q49.教育研修専従者(トレーナー)の資質
 
 
 
 



Q50.教育研修専従者(トレーナー)の業務分担
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Z−2.教育研修担当者についての課題と対策について

Q51.教育研修担当者(専従者・兼任者)の資質向上にあたり、
   最も解決したい課題を1つ挙げて、その対策について具体的に記入してください。〔文字記入〕

 1.最重要課題
 (全角)

 2.その対策
 (全角)



[.その他

[−1.IT機器(PC・タブレット型端末・携帯電話)について

Q52.貴社ではMRにIT機器を支給していますか。
  → Q53へ
  → Q53へ
  → Q54へ



Q52で 「1.MR全員に支給している」「2.一部に支給している」 を選んだ方にお聞きします。
Q53.支給されているIT機器の種類についてお聞きします。〔いくつでも〕
 
 
 
 
 
 
 (具体的に:(全角)



Q54.MRがタブレット型端末やスマートフォンのみを利用して、
   PCを全く持たなくなる可能性はありますか。

 
 
 
 
 



[−2.MRの倫理について

Q55.MRには、医療の一端を担う者としての倫理的行動が求められます。
   貴社の実施している倫理教育は何ですか。またその内容を記入してください。

実施している倫理教育〔いくつでも〕 倫理教育の内容〔文字記入〕
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)
(全角)



質問は以上で終了です。ご協力いただき誠にありがとうございました。



すべてのご入力が終わりましたら、もう一度回答内容をご確認してください。

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